§ 01The Current.

意思を、
流れに。

AI × DX で、意思決定の摩擦を消す。
ツール導入ではなく、流れの再設計から始める AI ネイティブな組織づくり。

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§ 02Why Now.

AI 導入の本質は、
ツールではなく、
流れの再設計 です。

ChatGPT を入れた。Notion を導入した。Slack で AI Bot を動かした。 でも、意思決定のスピードは変わらない ── そう感じている経営者は少なくありません。

ボトルネックは「ツール」ではなく、その手前にある意思の流れそのものです。 業務データが分散し、判断材料がバラバラに置かれ、 「どこを見ればいいか分からない」状態のままでは、AI は本領を発揮しません。

Flux は、AI を導入する前に「流れ」を整える。 そこから始める、AI ネイティブな組織設計パートナーです。

§ 03The Shift.

意思決定が個人の負担から、
組織の流れ に乗るまで。

Before

意思決定が個人の負担

  • ・情報が 6 個以上のツールに散在
  • ・「誰が持ってるか」を毎回探す時間
  • ・経営判断のたびに資料を集め直す
  • ・AI に渡せるデータが整っていない
After

意思が流れに乗る

  • ・業務情報が 1 つの核 (Lark Base) に集約
  • ・AI が常に最新データを参照できる
  • ・意思決定が個人技から組織の流れへ
  • ・新しい施策の立ち上げが 3〜5 倍速に
§ 04Services.

4 つのサービスを、
一気通貫 で提供します。

01AI Consulting

AI コンサルティング

経営課題から逆算して、どこに AI を効かせるかを設計。ツール選定ではなく、業務プロセスごと再設計します。

02Lark Implementation

Lark 導入支援

業務データを Lark Base に集約し、「情報の核」を構築。チャット・カレンダー・ドキュメントまで一気通貫の運用設計。

03AI App Development

AI アプリ開発

Claude / GPT を組み込んだ業務アプリを内製水準で構築。ナレッジ検索、議事録生成、提案書ドラフト等を実装。

04Organization Design

組織デザイン

AI を前提とした役割・権限・判断フローの再設計。識学ベースの責任構造で、AI と人の協業を成立させる。

§ 05Approach.

診断 → 設計 → 実装 → 運用。
4 ステップで AI ネイティブ組織を立ち上げる。

  1. 01

    診断

    Diagnose

    業務フロー・データの分散状況・意思決定のボトルネックを可視化。

  2. 02

    設計

    Design

    AI を効かせるための「流れ」を再設計。データモデルと責任構造を定義。

  3. 03

    実装

    Implement

    Lark Base + AI アプリで業務に組み込む。3〜6 ヶ月で本番運用へ。

  4. 04

    運用

    Operate

    PDCA を回しながら、AI と組織の両方を継続的にアップデート。

§ 06Representative.
有村大祐 — 代表
Plate.01 — 有村大祐
Founder / Representative Director

有村 大祐Daisuke Arimura

新卒で IT 業界へ。SaaS スタートアップで事業開発を経験した後、 Lark × AI を軸にした業務 DX 支援に注力。「ツールを入れる前に、 意思の流れを整える」という思想のもと、中小企業から大企業まで 幅広い AI ネイティブ化案件を伴走している。

Claude / Lark / Cursor を駆使した実装力と、識学ベースの組織設計を 掛け合わせ、現場と経営の両側から AI 導入を成立させる。

§ 07Philosophy.
流れを設計する。
意思 を消さない。

AI が代わりに判断する未来ではなく、
人の意思が、組織の流れに乗って前進する未来を。

§ 08 — Let's Talk.

意思を、
流れに変える対話を。

30 分の無料相談から。現状の業務フローを伺い、AI を効かせるべきポイントを 1 枚にまとめてお返しします。